沿革
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1947年2月 |
資本金195,000円大阪市西成区潮路通り2丁目28番地にて宝木材工業(株)を設立、米駐留 軍用家具の製作に従事する。 南海電気鉄道(株)、大阪市役所調度課、その他の官公庁などの受注品製作にあたる。 |
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1948年7月 |
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資本金500,000円に増資。 |
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1957年3月 |
ベビー用家具の製造にも着手、その後国際式規格タカラ卓球台の製造販売、卓球台意匠 登録。スタンド用椅子考案の後実用新案登録。
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1965年10月 |
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資本金2,000,000円に増資。 |
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1968年8月 |
大阪市住之江区御崎6丁目1番3号へ本社工場を新築移転。 (1974年7月22日より住吉区より住之江区に区名変更。) |
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1968年11月 |
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資本金8,000,000円に増資。 |
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1969年4月 |
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タカラショールーム開店、和洋家具販売部並びに建装部を増設。 |
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1971年11月 |
社名変更を行う、旧宝木材工業(株)は創立25年を迎え、木材及び木製品にとかく縛られが ちな旧社名のイメージを一新し、1969年4月より新設した《新しい家具の店》と共に、更に 事業内容の充実発展を期し、1972年度より南海電気鉄道株式会社、並びに東急車輛株 式会社の電車車両シート及び車両窓カーテン等の製作にも着手し社名も新たに、株式会 社タカラとして新しい一歩をしるすに至りました。 |
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1977年10月 |
創業30周年事業として受注品製作の充実を計るために工場施設及び設備の大改造を 実施。 |
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1984年12月 |
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大阪市住之江区御崎8丁目5番30号に新工場用地を買収。 |
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1986年8月 |
外注工事の多様化に即応するため、新工場の移転を実施し、各種機能の充実及び作業 の容易化を計る。 |
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1986年10月 |
創業40周年事業として、1F,2Fショールームの大改装を行うとともに顧客管理、仕入、売 上、在庫管理のコンピューター化を実施。 |
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1990年8月 |
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大阪市住之江区住之江1丁目2番地に貯蔵品、在庫品の管理倉庫を買収。 |
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1994年11月 |
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資本金10,000,000円に増資。 |
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1996年4月 |
創業50周年事業として地下1Fをショールーム拡張及び1F,2Fを大改造し、販売強化を計 る。 |
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1998年10月 |
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既設工場隣接地 大阪市住之江区御崎8丁目5番18号に新工場及び倉庫を買収。 |
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2005年10月 |
加速する高齢化社会にむけて福祉・介護事業部を増設。 福祉用具のレンタル・購入の事業者認可を受ける。 |
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